絆ラジオについて
『絆ラジオ』は、福島県内で行われているボランティア活動を取材したラジオ番組です。各種団体の活動の内容を、活動している方々の生の声で紹介をしてもらい、ラジオ番組として県域に放送することで、新たにボランティアに取り組もうという動機作りや活動継続への意欲を醸成し、福島県全体のボランティア活動を活性化させる事を目的として制作いたしました。 福島県内では、いまだに多種多様な形での支援が必要であり、今後も長期間にわたり、皆様の支援がなければ、復旧、復興の道はますます遠いものとなってしまいます。 そのため、弊社(県域ラジオ局)の放送波では届かない県外の方々にも、各種ボランティアの活動の実態と成果をお伝えするために、収録の状況、過去と現在の活動の様子等の情報を、インターネット上に動画の情報として公開をすることといたしました。県外の一人でも多くの方々に、その活動の実態と成果を伝えたいと考えています。 なお、この番組は、中央共同募金会のボラサポ(支援金)の助成金により制作されています。

7月1日から8月26日まで放送の福島県内で活躍するボランティア団体等をご紹介する番組「絆ラジオ」-ラジオ放送と併せてインタビューの模様をYoutubeでも配信しています。


いわき市地域活性プロジェクト【MUSUBU】、代表の宮本英実さんにお話を伺いました。 「大熊町ボランティア連絡協議会」事務局・武内智恵美さんにお話を伺いました。 NPO法人MPI復興支援プロジェクト プロジェクトリーダーの大倉一真さんにお話をお聞きしました。 「夢ふたば人」理事・福田一治さんにお話を伺いました。
8月26日(日)放送分 8月25日(土)放送分 8月19日(日)放送分 8月18日(土)放送分

南相馬市ボランティア活動センター センター長の松本光雄さんにお話を伺いました。 NPO法人 相馬はらがま朝市クラブ 理事長の髙橋永真さんと、理事の押田一秀さんにお話を伺いました。 南相馬市の「南相馬こどものつばさ」代表・西道典さんにお話を伺いました。 三春町にある平沢仮設住宅で炊き出しをしていた「ハートネットふくしま」の代表、吉田公男さんにお話を伺いました。
8月12日(日)放送分 8月11日(土)放送分 8月5日(日)放送分 8月4日(土)放送分

不登校の子どもや、ひきこもりの青年たち、そしてその家族をさまざまな視点から支援しているNPO法人ビーンズふくしまを伺いました。 三春町の「社団法人にゃんだーガード」代表理事・本多明さんにお話を伺いました。 二本松市の「ふくしまの笑顔をつなぐボランティアグループ ひらそる」、代表・宍戸凡子さんにお話を伺いました。 NPOザ・ピープル事務局長・甘南備かほるさんにお話を伺いました。
7月29日(日)放送分 7月28日(土)放送分 7月22日(日)放送分 7月15日(日)放送分

山形ボランティア隊代表・本田光太郎さんにお話を伺いました。山形ボランティア隊は山形と福島を結ぶ無料のバスを運行しています。 NPO法人いわき自立生活センター理事長・長谷川秀雄さんにお話を伺いました。 NPO法人はらまちクラブの活動などについて、理事長の江本節子さんにお話しを伺いました。 NPO花見山を守る会の復興支援活動などについて、代表の高橋真一さんにお話しを伺いました。
7月14日(土)放送分 7月8日(日)放送分 7月7日(土)放送分 7月1日(日)放送分